Approach
事業者サイドから、
インバウンドを変える。
01
体験をつくる。
創業のきっかけは、来日した外国人の「2週間いても、やることがない」という声でした。日本に来た人がもっと楽しめる環境を作るには、受け入れる事業側がまだ足りていない。だから私たちは、体験そのものを作り続けています。
02
現場への理解
毎日ツアーを運営し、お客様とガイドの両方と向き合ってきました。ひとつの事業を大きくするのではなく、現場で見えた課題ごとに事業を作り、地道に広げてきました。
03
AIネイティブ
観光は古い産業です。だからこそ、新しい技術に明るい事業者が取り入れていく必要があります。現場で企画し、運営はAIで効率化する。予約・手配・お客様対応まで、AIネイティブな体制を自社で組み上げていることが強みです。
Why Trip Port
少数精鋭とAIで、
インバウンドの課題を解く。
Trip Portは全員がAIを使い倒す前提で仕事を組み立て、現場で見つけた課題を事業として解いていきます。
全社員がAIを活用
全社員が最上位プランのAIを契約。調べる、書く、作る、判断材料をそろえる。業務の入口はすべてAIからです。
キーボードを使わない
基本業務は音声入力とマウス操作だけ。文章も指示も声で伝え、AIが形にする。手を動かす時間を、考える時間に変えています。
AIが会社を作る
予約管理の基盤から業務の仕組みまで、自社システムはAIが開発します。そのAIが次のAIエージェントを作り、仕組みが自分で広がっていく。
From the Field
現場から






















